200万円以下の高校留学

予算200万円でカナダでの高校留学を実現できる教育委員会のまとめ(授業料、ホームステイ、保険、飛行機代込み!)

こんにちは、ハリファックスサポートセンター代表・留学エージェントの水谷です。このページをご覧頂いているあなたはひょっとしたら、「カナダで高校留学がしたい!」と思った高校生、「でも海外留学なんて費用が高いから行けるかな???」と不安な気持ちながらも、「出来るだけ安い費用で出来る留学先はないかな?」 そんな思いで情報収集をしていて、このページへきてくれた方かもしれません。

もしくは・・・

高校生の娘さんや息子さんが突然、「カナダの高校に留学がしたい!」と言い出して、びっくりしているお父さん、お母さんかも知れません。びっくりしながらも、お子さんが自分から行きたいと言い出したカナダでの高校留学、「出来るだけ叶えてあげたい、親として出来るだけのことはしてあげたい!」と言う想いでこのページに来てくれたかも知れません。

ありがとうございます。カナダにはたくさんの高校があります。公立高校、私立高校、そして全寮制のボーディングスクールもあります。学校の施設や設備にも大きな差があります。掛かる費用も違います。でも費用が安いから質が悪いなんてことはありません。カナダの公立高校には教育に熱心で留学生の受け入れをとても楽しんでくれている教育委員会がたくさんあります。その中でも今回は1年間の予算が200万円と言うキーワードでカナダ留学を実現させたい方へ、そのための情報をまとめました。1年間だけじゃなく、カナダの高校を卒業しようとするとやはり2年から2年半通うつもりでチャレンジして頂いた方が良いです。そうするとやはり費用が上がってしまいます。年間の費用が200万円以下ならカナダの高校を卒業する留学が出来るかも?と言う方にも役に立つと嬉しいです。それではいきましょう。

目次

飛行機代を入れても200万以下のカナダの教育学区

ノバスコシア州留学生プログラム

カナダの公立高校の留学プログラムで最も費用が安い教育学校がノバスコシア州の留学プログラムです。年間の授業料とホームステイ、傷害保険を入れて17950ドル(1カナダドル90円で換算すると161万円)になりますので、日本からハリファックス空港までの飛行機代を15万円で見積もっても200万円以下になります。あとは10ヶ月間のお小遣いと任意で参加する学校からの小旅行などの参加費になります)

ノバスコシア州の高校プログラムは州の中のどこの高校になるかを選ぶことが出来ません。州都のハリファックスに近いエリアになることもありますし、島の端の田舎になると小さなコミュニティーで現地の人たちとの交流は多くなりますが娯楽は少なく不便なエリアもあります。また過去2年間の通知表の合計が27以上ないと受け入れてもらえません。詳しくはこちらのノバスコシア州留学プログラムの詳細をご覧ください。

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ニューブランズウィック州高校留学プログラム(ニューブランズウィック州)

カナダの東側・ニューブランズウィック州の留学プログラムです。上で紹介したノバスコシア州に比べると少し費用が高くなります。(それでも年間、授業料、保険、航空券を入れても200万円を下回ります)ですが、留学するエリアや学校を選ぶことが出来ますので、ノバスコシアを検討している方で、受け入れの成績基準が足りない方や、あまりにも田舎は困るという方にはオススメです。

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メディシンハットカソリック留学プログラム(アルバータ州)

カナダでも教育水準の高いアルバータ州にも費用が200万円を下回る教育委員会があります。別名ガスタウンと呼ばれるカルガリーから車で3時間ほど南東へ行った場所にあるメディシンハットです。人口が6万人の小さな街ですが、お値打ちに高校留学が出来ます。

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メディシンハット公立留学プログラム(アルバータ 州)

上記のメディシンハットカソリックと同じくメディシンハットにある留学プログラムです。メディシンハットは日本の基準で考えると小さな街ですが、必要なものは大体揃う不便ではない街です。日本人の少ない街で英語漬けの高校生活で英語力を上げることができます。

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ホーリースピリット・ローマンカソリック教育区(アルバータ州レスブリッジ)

ホーリースピリット・ローマンカソリック教育区は、アルバータ州の人口10万人の小都市レスブリッジ(カルガリーから車で約2時間)と、その周辺の人口約8500人のテイバー、約3600人のピンチャークリーク、約2000人のボウアイランドという小さな3つのコミュニティをカバーしています。アルバータ州内では4番目に人口が多い地域でもあります。こちらでの留学費用は20,650カナダドルで1カナダドル90円で計算すると186万円となります。

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ホライゾン教育区(アルバータ 州)

南アルバータにあるホライゾン教育区留学プログラムです。安全で水や空気がとてもきれいなエリアとしても有名で、周辺にはカナディアンロッキーや世界遺産(州立恐竜公園、ヘッド・スマッシュト・イン・バッファロー・ジャンプ、ウォータートン・グレイシャー国際平和公園)もあり、この地区ならではの体験ができるのも魅力的です。この教育区での留学費用は18,135ドルで1カナダドル90円計算で163万円と航空券を入れても200万円以下で留学をすることができます。

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リビングストン・レンジ教育区(アルバータ州)

カルガリー国際空港から車で約2時間、アルバータ州の南西部に位置するリビングストン・レンジ教育区です。教育区内には2つのスキーができる丘があり、この教育区ならではのスキー学習も取り入れています。それぞれの目標やゴールに向けてサポートしてくれる先生たちの評判もよく、大自然の中で地域の人との繋がりを大切にしながら充実した留学生活を送る事ができる教育区です。

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パリザー教育区(アルバータ州)

南アルバータ州にあるパリザー教育区です。自然に囲まれ、空気のきれいな街で、安全なコミュニティーの中で世界トップ10に入る評価を得るアルバータ州の高校卒業を目指すことができます。

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マウンテンビュー留学プログラム(マニトバ州ダーフィン)

カナダの中央部、マニトバ州の州都ウィニペグから車で西へ3時間半のところにある小さな町ダーフィンでの高校留学プログラムです。小さな町ですが、フレンドリーで地元の人たちが、お互いを知っている安全な環境でのんびりゆっくり高校留学をすることができます。私も実際にこのダーフィンへ行き留学生を受け入れている高校を3校見学してきました。カナダの高校留学にはとてもオスススです。1年間の授業料とホームステイ、保険を含むすべての費用が19800ドル、1カナダドル90円で計算すると178万円、航空券を入れても200万円以下に収まります。入学のための成績や英語力の基準はありません。

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ルイスリエール教育学校高校留学プログラム(マニトバ州ウィニペグ)

カナダの中央部、大平原の広がるマニトバ州の州都ウィニペグにある教育学区です。ウィニペグは日本には知名度は低いですが、人口70万人のカナダで8番目に大きな都市です。人口で言えば63万人のバンクーバーよりも多いです。(2019年の人口調査)日本から直行便がないのでバンクーバーやカルガリーで乗換えになりますが、バンクーバーからは飛行機でわずか2時間半です。私も実際にウィニペグに行き、この教育委員会の学校を視察しましたが、街は綺麗で治安も良さそうで、先生やスタッフもとてもフレンドリーなので高校留学にはとてもオススメです。1つ懸念事項があるとすれば冬の寒さです。私が訪問した1月末はその年で一番寒い1週間に当たってしまいマイナス20度を超える日がありました。寒いですが、65万人の人々が住んでいるのです。街は動いていますし、凍った湖でスケートをしている子供達もたくさん見かけましたし、建物の中はセントラルヒーティングと言ってどこも暖房がきいているので、正直私が住んでいる名古屋の室内より暖かったです。入学のための成績や英語力の基準はありません。詳しくはこちらのページをご覧ください。

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セント・ジェイムズ・アシニボイア留学プログラム(マニトバ州ウィニペグ)

こちらもルイスリエールと同じマニトバ州ウィニペグの高校プログラムです。こちらは年間の授業料が19,800ドルになりますので、1カナダドル90円で計算すると約178万円になります。入学のための成績や英語力の基準はありません。

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ペンビナトレイルズ教育委員会(マニトバ 州ウィニペグ)

ウィニペグの中心部から西側に位置する教育区で、空港からも近いです。ウィニペグの中でも治安の良いエリアですので安心して高校留学して頂ける教育委員会です。

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リバー・イースト・トランスコナ教育委員会(マニトバ 州ウィニペグ)

ウィニペグ市内には5つの教育委員会がありますが、内3つがお値打ちな費用で留学することができます。こちらの年間費用は20,575ドルで1カナダドル90円の場合は185万円です。

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ロードセルカーク 教育区(マニトバ 州セルカーク)

マニトバ州にあるロードセルカーク教育区留学プログラムの紹介です。セルカークは人口約1万人と小規模ながら、ウィニペグからは車で約30分とアクセスは抜群です。物価も安く、きれいで安全、また国際色豊かな地域ですので留学生が住みやすい街としても知られています。

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スタディマニトバ (マニトバ 州ブランドン)

ウィニペグに次ぐマニトバ 州内第2の都市のブランドンは人口は約41,500人の街です。ウィニペグからは車で2時間半ほどの場所に位置し、Wheat City(麦の町)という愛称を持つ安全で穏やかな都市です。

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飛行機代を入れると200万円を少し超えてしまうカナダの教育学区

バトルリバー留学プログラム(アルバータ州カムローズ)

アルバータ州の最大都市のカルガリーと首都のエドモントン、どちらからも郊外のエリアになるカムローズにある留学プログラムです。(カルガリーはカナダで3番目の都市、エドモントンは5番目の都市)普段は郊外の静かなエリアで留学をして、時々大きな都市へ出かけるという郊外型のライフスタイルが好みの方へオススメです。1年間の留学費用が授業料とホームステイを合わせて19995ドル、1カナダドルを90円で計算して180万円、航空券とお小遣いを入れて200万円と少しくらいになる留学プランです。入学のための成績や英語力の基準はありません。

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ピースリバーノース留学プログラム(ブリティッシュコロンビア州フォートセントジョン)

ブリティッシュコロンビア州では相場よりもかなりお値打ちな高校留学です。フォートセントジョンは小さな子供がいる若いファミリーが多く住む自然に溢れた安全な町です。のんびりゆっくりカナダ高校留学を過ごしたい方にはオススメの町です!

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カウチャンバレー教育区(ブリティッシュコロンビア州バンクーバー島)

バンクーバー島はカナダ国内の他の地域に比べると冬の寒さもさほど厳しくなく、寒さが苦手な方へもおすすめの地域の一つです。「バンクーバー島」とありますが、カナダの大都会、バンクーバーはバンクーバー島にはありません。ほど良い田舎暮らしを楽しみながら、週末には足を伸ばしてバンクーバーまで出かけるなどメリハリのある留学生活を送ることができますよ。

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オカナガンスカハ教育区(ブリティッシュコロンビア州ペンティクトン)

バンクーバーから東に飛行機で約1時間、車では約4時間半の場所にあるオカナガンスカハ教育区は、ブリティッシュコロンビア州のペンティクトンというエリアにあります。大きすぎず小さすぎないコミュニティで治安もよく、また学校ごとに留学生の数を制限している為、日本人生徒が多すぎるという事もなく集中して英語学習ができます。

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パウエルリバー教育区(ブリティッシュコロンビア州)

バンクーバーの北西に位置する人口2万人ほどの小さな街にあるパウエルリバー教育区です。1年を通して大変穏やかな気候で、冬は0度以下になる事は滅多にありません。田舎暮らしのスローライフを好む人々が集まり、留学生にも交友的なコミュニティです。日本人がほとんど住んでおらず、都会から離れた静かな環境の中、英語漬けの日々を送りたい方へおすすめの地域です。

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クアリカム教育区(ブリティッシュコロンビア州バンクーバー島)

バンクーバー島にある大自然に囲まれた海沿いの街クアリカムビーチとパークスビルでカナダ高校留学が出来ます。ビーチ、山、森林、湖、川がありたくさんのアウトドア活動を楽しむことが出来ますし景色もとても綺麗です。日本ではあまり馴染みのない授業ですが、Outdoor Educationという野外教育を実施している教育区の一つでもあります。

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サンシャインコースト教育区(ブリティッシュコロンビア州)

ブリティッシュコロンビア州の南西に位置し、リゾート地としても人気のあるサンシャインコースト。離島ではありませんが、他の地域へと行く道路がなくバンクーバーへはフェリーで行く事ができます。小さな街なので治安も良く、また地域のコミュニティも密な為、安心して過ごすことができます。1年間の留学費用は授業料とホームステイを合わせて22150ドル、1カナダドルを90円で計算して200万円です。

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ヴァーノン教育区(ブリティッシュコロンビア州)

カナダの西海岸の小さな町で高校留学を希望されている方へ、バンクーバーから車で約5時間、飛行機で50分のオカナガン湖にあるヴァーノンと言う町で高校留学ができます。ヴァーノンはカナダでも四季があり、山、川、谷、湖に囲まれた大自然溢れる人口5万人の小さな街です。カナダの安全な小さな街で高校留学をしながら、スキーやスノーボードも楽しみたいという方にはオススメです。

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ゴールデンヒルズ教育区(アルバータ州ストラスモア)

壮大な自然に囲まれているストラスモアは、現在、都市開発が進んでいる町でもあり、ホッケー&スケートリンク・プールなど、大規模な総合リクリエーションセンターがあります。この教育区はホームステイだけでなく、カナダの公立高校で唯一、学生寮を提供しています。ホームステイの場合の留学費用は21,500ドルで1カナダドル90円で計算すると193万円、寮の場合は27,250ドルで1カナダドル90円計算だと245万円となりますので、予算を抑えたい方にはホームステイでの滞在がおすすめです。詳しくはこちらのページをご覧ください。

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レスブリッジ公立学校(アルバータ州レスブリッジ)

アルバータ州で4番目に大きな都市・レスブリッジの高校留学プログラムです。人口9万3千人のレスブリッジは都会の便利さと、小さな町の治安の良さ、そしてフレンドリーな人々がいる高校留学には最適な場所です。レスブリッジは年間330日が晴れというとても天気の良い街です。夏は涼しく冬もそれほど厳しくはありませんが、風が強いのが特徴です。

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レッドディアカソリック教育区(アルバータ州レッドディア)

レッドディアはアルバータ州の最大都市カルガリー、そして州都であるエドモントンのちょうど真ん中くらいに位置するアルバータ州で3番目に人口の多い(約10万人)都市です。安全、清潔で支援サポートがしっかりしており経済的にも大きな発展をしている小都市です。世界的に有名なバンフ国立公園へは車で3時間です。

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レッドディア公立高校プログラム(アルバータ州レッドディア)

上記と同じレッドディア内にある留学プログラムです。予算の差はさほどありませんので、興味のある分野が学べる学校や自分にとって魅力的なプログラムがある方の教育区を選ぶと良いと思います。詳しくは各詳細ページをご覧いただくか、是非お気軽にお問い合わせください。

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アルゴンキン・レイクショア・カソリック教育区(オンタリオ 州)

トレントン、ベルビル、キングストンの3つの地域から成る教育区です。留学生が全生徒数の約3%以下と少ないこの地域は、日本人はもちろん留学生が少ない地域で英語漬けの日々を送りたい方へおすすめの留学先です。

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ヘイスティングス&プリンスエドワード教育区(オンタリオ州ベルビル)

オンタリオ州のベルビルという地域にあるヘイスティングス&プリンスエドワード教育区です。ベルビルはトロント国際空港からは車で約2時間、オタワ、モントリオールへは専用の鉄道を使えば約3時間でアクセスできます。

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ナイアガラ・カソリック教育区(オンタリオ 州)

ナイアガラ・カソリック教育区はトロント国際空港から車で約1時間、ナイアガラの滝のすぐそばにあります。滝や自然のアトラクションだけでなく、ショッピングやエンターテイメントなど、勉強以外でもたくさんの思い出を作ることができます。ナイアガラ地域は世界的な観光地ではあるものの、治安が良く生活に便利な環境で安心して留学生活を送ることができます。

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レインボウ教育区(オンタリオ州サドベリー)

オンタリオ北部で最大の都市(人口約16万人)、サドベリーにあるレインボウ教育区留学生プログラムです。サドベリーはフランスをルーツに持つ人が多く住んでおり、住民の約15%が家庭ではフランス語を話すバイリンガル都市でもあります。この教育区での留学費用は1年間で21,740カナダドルで1カナダドル90円で計算すると195万円です。

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アッパーカナダ教育区(オンタリオ 州)

オンタリオ州の東部に位置しており、モントリオールとトロント間にあります。教育委員会内にある21校全ての学校で留学生の受け入れてをしています。

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カナダドルの為替の動きによって大きく変わります

授業料の支払いはカナダドル建てになります。なのでカナダドルの動きによって大きく費用が変わってきます。例えば2017年から2018年にかけて1カナダドルが92円くらいの時期があれば、83円の時期もありました。この違いが日本円にした時にどれくらいインパクトがあるかと言いますと、ノバスコシア州の留学プログラムに1年間の学費を支払う場合でご紹介します。

  • 1ドル92円の場合 17800ドル X 92円 = 1,637,600 円
  • 1ドル83円の場合 17800ドル X 83円 = 1,477,400 円
  • 差額:16万円! カナダまでの航空券が買えます!

このように同じカナダドルの金額を支払うのに為替の動きによって16万円も差がでます。上記の例は少し極端な例かもしれませんが、実際にあり得ることです。カナダ留学の準備は早めにリサーチ、計画、準備を始めて頂くのも上手に留学を実現させる方法と言えます。今回の記事の中では、カナダドルが安すぎず、高過ぎずの1ドル90円で計算しています。

カナダ高校留学のお値段について

こちらのカナダ高校留学の費用について詳しく説明をしている動画も是非ご覧ください。

引き続き情報を収集し更新していきます。

今回、ご紹介しているカナダの教育委員会が当センター代表の水谷が実際に現地を訪れて見た教育員会や担当者とお会いして直接説明を聞き、パートナーを築いている学校をご紹介してます。今後もカナダの公立教育機関との親交を深めていき、カナダ高校留学をご希望のみなさんにプラスになる情報をお届けしていきたいと思います。

カナダ高校留学についてわからないことがあればご相談ください。

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